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美容液とクリームだけでOK?韓国美肌の秘訣を解説!おすすめ商品も紹介

美容液とクリームだけでOK?韓国美肌の秘訣を解説!おすすめ商品も紹介 スキンケア
美容液とクリームだけでOK?韓国美肌の秘訣を解説!おすすめ商品も紹介
この記事を書いた人
chiaki

平成初期生まれの30代、1児のママ👩‍👦
✔️ 美容部員歴13年・カウンセリング実績3,000名以上
✔️ 社員教育を担当後、美容ライターとしても活動中
✔️ コスメコンシェルジュ&美容ライターの視点から、本当に良さを実感した美容情報を発信💄
✔️ 敏感肌&毛穴に悩んできた経験をもとに、リアルな美容のお悩みに寄り添います✨

美容迷子のあなたに、心を込めて情報を届けます🌸

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スキンケアはできるだけシンプルにしたいけれど、本当に美容液とクリームだけでいいの?と気になっていませんか?

実は、韓国のスキンケアでも「美容液とクリームだけ」でお手入れをするシンプルケアが注目されています。

こんな方におすすめ👇

  • 毎日のスキンケアを簡単にしたい
  • 肌に必要なものだけを使いたい
  • 韓国風のツヤ肌を目指したい

この記事では、美容液とクリームだけでできるスキンケア方法や、選び方のポイントをわかりやすく解説します。

シンプルでもしっかり保湿できるコツを知って、なめらかな美肌を目指しましょう✨

記事のポイント💡

  • 美容液とクリームだけでスキンケアをするメリットとポイント
  • 肌に合った美容液とクリームの選び方
  • 韓国スキンケアにおけるシンプルケアの考え方
  • 効果的な使い方と塗る順番
chiaki
chiaki

スキンケアは『クリームだけで十分!』とテレビ番組でも
話題になっていましたね。
みなさんはどんなスキンケアをしていますか?
ぜひこちらの記事が参考になれば幸いです✨

美容液とクリームだけのスキンケアはOK?基本を解説

美容液とクリームだけでスキンケアは十分?

スキンケアの基本は「保湿」と「肌のバリア機能を守ること」です。そのため、美容液とクリームだけのスキンケアでも、適切にアイテムを選べば十分な保湿ケアが可能です✨

ただし、肌質や生活環境によっては「化粧水なしでは乾燥しやすい」「美容液とクリームだけではベタつく」と感じることもあるため、自分の肌に合った方法を見極めることが大切です💡

美容液とクリームだけでOKな理由💡

美容液とクリームの組み合わせでスキンケアが成り立つのは、以下の2つの役割をしっかり果たしているからです。

スキンケアアイテム 役割
美容液 肌に必要な美容成分を補い、保湿やエイジングケアをサポートする
クリーム 肌の水分蒸発を防ぎ、うるおいをキープする

化粧水は「肌に水分を与える」役割がありますが、水分だけでは蒸発してしまうため、油分でフタをすることが重要です。そのため、美容液とクリームの組み合わせで適切な保湿ができれば、化粧水なしでもスキンケアは十分と言えますね💡

こんな人にはおすすめ🌿

以下のような人は、化粧水を使わずに美容液とクリームだけのシンプルケアが向いています✨

乾燥肌・敏感肌で、化粧水の刺激が気になる人
シンプルなスキンケアで肌負担を減らしたい人
保湿力の高い美容液やクリームを使っている人
忙しくてスキンケアの工程を減らしたい人

特に韓国スキンケアでは「化粧水なし」の美容法も注目されており、美容液やアンプル(高濃度美容液)でしっかりと肌を整える方法が人気です💙

注意すべきポイント⚠

美容液とクリームだけのスキンケアが合わない場合もあります💦

脂性肌や混合肌の人 → ベタつきやすく、ニキビの原因になることも
さっぱりした使用感が好きな人 → クリームの重たさが気になることも
美容液とクリームの相性が悪い場合 → 成分同士が合わず、うまく浸透しないことがある

特に、油分が多すぎるクリームを使うと、毛穴詰まりや肌トラブルの原因になることもあるので注意が必要です!

おすすめの美容液&クリーム✨

もし「美容液とクリームだけのスキンケアに挑戦したい!」と思ったら、保湿力が高く、低刺激なものを選ぶのがポイントです💡

🔹 韓国スキンケアの定番 👉 セラミドやヒアルロン酸配合の美容液&クリーム
🔹 敏感肌向け 👉 アルコール・香料フリーの低刺激処方
🔹 エイジングケア向け 👉 ビタミンCやレチノール配合の美容液+こっくり系クリーム

特に韓国のスキンケアブランドは、美容液とクリームの組み合わせだけでもしっかり保湿できる処方になっているものが多いので要チェックです🔍

化粧水なしのメリットとデメリット

「化粧水は必要?」と疑問に思う人も多いですが、実際には化粧水なしでもスキンケアは可能です。特に美容液やクリームの成分をしっかり活かしたい人にはメリットが多いです💡

しかし、一方でデメリットもあるため、自分の肌に合った方法を見つけることが大切です👀

化粧水なしのメリット🌿

化粧水を使わないスキンケアには、以下のようなメリットがあります✨

スキンケアの工程がシンプルになる
肌への摩擦を減らし、刺激を抑えられる
コストを抑えられる(化粧水を買わなくてもOK)
美容液やクリームの成分がより活きる

特に敏感肌の人は、化粧水のアルコールや香料が刺激になることもあるため、むしろ化粧水なしの方が肌に優しい場合もあります💡

また、韓国スキンケアでは「化粧水なしでもOK」という考え方が広まっており、高濃度の美容液やアンプルでしっかり保湿するのが主流になっています✨

化粧水なしのデメリット💦

一方で、化粧水を使わないことで以下のようなデメリットもあります💦

肌の水分補給が不足する可能性がある
美容液やクリームの伸びが悪くなることがある
さっぱりした仕上がりが好きな人には不向き

特に、乾燥肌の人は化粧水なしだと「なんとなく肌が乾く感じがする」と思うこともあるため、美容液やクリームの保湿力が高いものを選ぶのがポイントです💡

化粧水を使わないスキンケアのコツ✨

もし化粧水なしでスキンケアをするなら、以下のポイントを意識すると◎

💡 美容液を「ブースター」代わりに使う
→ 先に美容液を塗ることで、肌を柔らかくして次のステップの浸透を高める✨
▶特に「無印良品」の発酵導入美容液はSNSでもバズった一品。

chiaki
chiaki

これは私も大好きな商品!すっと馴染むのに肌はもちもち潤う!

💡 しっかり手でなじませる
→ コットンではなく手でじっくり浸透させるのがポイント!

💡 ミスト化粧水を併用するのもアリ
→ 乾燥が気になるときにサッとミストを使うと便利🎵
▶おすすめのミストはこちら

どんな人におすすめ?💡

化粧水なしのスキンケアは、こんな人におすすめです👇

スキンケアの手順を減らしたい人
美容液やクリームの成分をしっかり活かしたい人
敏感肌で化粧水の成分が合わないことが多い人

逆に、「水分補給が足りないと感じる」「肌が乾燥しやすい」という人は、さっぱり系の化粧水をプラスするのもアリです🙆‍♀️💡

肌タイプ別の適した美容液とクリームの選び方

肌タイプ別の適した美容液とクリームの選び方

肌タイプ別の適した美容液とクリームの選び方

スキンケアの基本は、自分の肌質に合ったアイテムを選ぶこと✨ 美容液とクリームを適切に選べば、肌の悩みをしっかりケアしながら健康な肌を保つことができます💡

以下の表で、自分の肌質に合った美容液&クリームの選び方をチェックしてみましょう👇

肌質ごとのおすすめ美容液&クリーム

肌質 おすすめの美容液 おすすめのクリーム
乾燥肌 ヒアルロン酸・セラミド配合の保湿美容液 ▶おすすめのクリームはこちら
脂性肌 ビタミンC・ナイアシンアミド配合の美容液 毛穴ケアにもおすすめのビタミンC&レチノール配合
▶商品はこちら
敏感肌 無添加・低刺激の美容液(CICA・ツボクサエキス) 肌バリアを強化するセラミド入りクリーム
▶低刺激が嬉しいクリーム
混合肌 部分使いOKな保湿美容液(ヒアルロン酸+ビタミンC) Tゾーンはジェル、Uゾーンはこっくり系のクリーム

💡 ワンポイントアドバイス
乾燥肌さん は、水分保持力の高い成分をしっかり補給!
脂性肌さん は、べたつかない軽い使用感を選ぶと◎
敏感肌さん は、なるべくシンプルな成分で肌負担を減らそう✨
混合肌さん は、部位ごとにスキンケアを使い分けるのもおすすめ🎵

おすすめアイテム紹介✨

乾燥肌向け美容液&クリーム

■ ヒアルロン酸高配合の美容液 👉 しっとり潤うのにベタつかない!

高保湿セラミドクリーム 👉 乾燥による小じわ対策にも◎

 

脂性肌向け美容液&クリーム

ビタミンC美容液 👉 皮脂バランスを整えて毛穴ケアも🎵
「LDK」でも毛穴ケアでNo.1に輝いた実力派美容液。
商品はこちら▼
【LDK2021年6月号1位受賞!】美容液 毛穴 アンレーベルラボ V エッセンス ビタミンC 50mL アンレーベル unlabel LAB 日本製 超高圧 浸透型 くすみ 無添加 集中美容液

ジェルタイプの保湿クリーム👉 さっぱりした使い心地が◎
オールインワンジェルだからこれ一つでケア完了が嬉しい
時短したい方におすすめ!

自分の肌質に合わせたスキンケアを選ぶことで、より効果的に美肌を目指せます✨

乾燥を防ぐための効果的な使い方

「しっかりスキンケアしているのに乾燥する…」そんな悩みを抱えていませんか?😢 実は、美容液とクリームの使い方次第で、保湿効果がグッとUPするんです💡

以下のポイントを意識して、より効果的にスキンケアを活かしましょう✨

保湿効果を高めるスキンケアのコツ

① 洗顔後すぐに美容液を塗る
→ 肌の水分が蒸発する前に、速攻で保湿するのがカギ

② 手のひらで温めながらなじませる
→ 肌になじみやすくなり、浸透力がアップ✨

③ クリームでしっかりフタをする
→ せっかくの美容成分を逃さないよう、しっかり密閉🛡

④ 湿度管理も忘れずに!
→ エアコンの効いた部屋では、加湿器を使うと効果UP💧

実践!スキンケアのステップ

1️⃣ 洗顔後すぐに美容液をON!
→ 手で押し込むように優しくなじませる

2️⃣ クリームを塗るときは「ハンドプレス」
→ 体温でなじませると、よりしっとり💡

3️⃣ 夜は「重ね塗り」すると◎
→ 乾燥がひどい部分には、クリームをもう一度重ねてケア✨

乾燥が気になる人向けのアイテム🎵

🔹 高保湿のヒアルロン酸美容液 👉 しっとりなのにベタつかない!
🔹 濃厚セラミドクリーム 👉 乾燥対策の鉄板アイテム✨

乾燥を防ぐためには、スキンケアの「塗り方」にもこだわることが大切です💡 毎日の習慣を見直して、しっとり潤う肌をキープしましょう🎵

朝と夜のスキンケアの違い

朝と夜のスキンケア、なんとなく同じアイテムを使っていませんか?😲 実は、それぞれの役割が違うため、朝と夜ではスキンケアの目的も変わってくるんです💡

朝は「外的ダメージから肌を守る」
夜は「肌をしっかり回復させる」

このポイントを押さえて、時間帯に合ったスキンケアを取り入れましょう✨

朝と夜のスキンケアの目的

時間帯 目的 意識するポイント
紫外線や乾燥から肌を守る さっぱり系のスキンケア&UV対策!
肌の修復&保湿を強化する しっかり保湿&美容成分をチャージ

朝のスキンケアのポイント🌞

洗顔は軽めに!
→ 皮脂を落としすぎると乾燥の原因に💦

美容液はさっぱり系を選ぶ
→ ベタつかない使用感のものが◎

日焼け止めを忘れずに!
→ UVカットが最大のエイジングケア💡
紫外線対策が『老け』防止のカギです!!!!

▶おすすめの日焼け止め

chiaki
chiaki

この日焼け止め、めちゃくちゃいいんですよ。

話題になるのも納得です

夜のスキンケアのポイント🌙

しっかりメイクを落とす
→ クレンジングは丁寧に!

美容液+クリームでじっくりケア
→ 夜はリッチなテクスチャーのものが◎

乾燥が気になる部分は重ね塗り
→ 目元・口元は特にしっかり保湿✨

朝と夜でアイテムを使い分けよう🎵

朝におすすめ!軽めの保湿美容液 👉 メイク前でも快適🎵

夜におすすめ!高保湿クリーム(資生堂エリクシール) 👉 眠っている間にしっかりケア💡

朝と夜のスキンケアを適切に使い分けることで、日中のダメージを防ぎ、夜の間にしっかり回復させることが可能です✨

毎日のスキンケアを見直して、朝も夜も健やかな肌をキープしましょう💖

美容液とクリームだけでOK!おすすめのアイテム紹介

美容液とクリームだけでOK!おすすめのアイテム紹介

美容液とクリームだけでOK!おすすめのアイテム紹介

美容液とクリームだけのシンプルケアにおすすめ

「スキンケアはシンプルが一番!」と考えている人にとって、美容液とクリームだけのケアはとても魅力的✨ しかし、どんなアイテムを選べば効果的なのか悩んでしまうこともありますよね💦

ここでは、シンプルケアでもしっかり肌を守り、理想の美肌を目指せるおすすめの美容液とクリームを紹介します🎵

シンプルケアにおすすめの美容液

美容液は、肌悩みにアプローチするための美容成分をしっかり配合しているのが特徴💡 シンプルケアを成功させるためには、保湿力と美容効果の高い成分が配合されたものを選ぶのがポイントです✨

おすすめの美容液成分&アイテム👇

肌悩み おすすめ成分 アイテム例
乾燥・小じわ ヒアルロン酸、セラミド 高保湿美容液
毛穴・くすみ ビタミンC、ナイアシンアミド ビタミンC・レチノール美容液
敏感肌・肌荒れ CICA(ツボクサエキス)、パンテノール CONODO美容液

💡 ポイント
保湿成分(ヒアルロン酸・セラミド)を含む美容液なら、化粧水なしでも潤いキープ!
肌悩みに特化した成分を選ぶと、効果を最大限に引き出せる✨
敏感肌の人は低刺激&無添加処方をチェック👀

シンプルケアにおすすめのクリーム

クリームは、美容液で補給した成分や水分を逃がさないようにする**「フタ」**の役割を担っています💡 美容液との相性が良いクリームを選ぶことで、より効果的なケアができますよ🎵

おすすめのクリーム成分&アイテム👇

肌悩み おすすめ成分 アイテム例
乾燥・小じわ セラミド、スクワラン サミュ PHクリーム
毛穴・テカリ ノンコメドジェニック処方 agoraVCクリーム
敏感肌・赤み CICA、パンテノール KuSuCICAクリーム

💡 ポイント
美容液と同じ成分が入っているクリームを選ぶと、相乗効果UP!
朝用と夜用で使い分けると、より肌を守れる◎
べたつきが気になるなら、ジェルタイプのクリームもおすすめ!

シンプルケアを最大限に活かす方法💡

美容液とクリームだけのスキンケアを成功させるには、使い方も大切です💖 以下のポイントを押さえて、効果的にスキンケアしましょう👇

美容液は「少量ずつ重ね付け」すると浸透しやすい!
クリームは「ハンドプレス」で密着させると保湿力UP
夜のスキンケアは「厚め」に塗ると、寝ている間にしっかり保湿✨

シンプルだけど、しっかり効果を実感できるスキンケアを取り入れて、理想の美肌を目指しましょう🎵

プチプラで優秀な美容液&クリーム

「スキンケアは続けることが大切💡 でも、高級なものはなかなか手が出せない…」そんな方におすすめなのが、プチプラで優秀な美容液&クリーム

最近はドラッグストアやオンラインショップで買える高品質なプチプラアイテムが増えています💖 コスパ抜群のアイテムを厳選して紹介します🎵

予算別!プチプラ美容液ランキング✨

価格帯 おすすめ美容液 特徴
~1,700円  The Ordinary「ヒアルロン酸 2% + B5」

高濃度ヒアルロン酸が肌の奥まで潤いチャージ!
~2,500円 メラノCC「薬用しみ集中対策美容液」
高濃度ビタミンCが肌の奥まで浸透し、くすみをクリアに!
~3,500円  トゥヴェール「ナイアシンアミド美容液」

シワ改善&美白効果を兼ね備えた高機能美容液

・乾燥が気になるならヒアルロン酸入り
・くすみや毛穴にはビタミンCが◎
・エイジングケアにはナイアシンアミド

予算別!プチプラクリームランキング✨

価格帯 おすすめクリーム 特徴
~1,500円 ナチュリエ
「スキンコンディショニングジェル」
アルコールフリー&無香料で肌に優しく、全身にも使える万能ジェル
~2,500円 キュレル「潤浸保湿フェイスクリーム」
敏感肌さんにも安心の低刺激処方!乾燥による肌荒れを防ぐ実力派
~3,500円 エリクシール ルフレ「バランシング みずクリーム」
肌にピタッと密着しつつも軽い使い心地。皮脂バランスを整えたい方に◎

プチプラでも、成分次第でしっかり効果を実感できる!
自分の肌悩みに合ったものを選び、毎日続けやすいスキンケアを始めましょう🎵

スキンケア効果を高める正しい塗り方

スキンケアの効果を最大限に引き出すには、正しい塗り方が重要💡 なんとなく塗っているだけでは、せっかくの美容成分がしっかり浸透しないことも😢

ここでは、美容液&クリームの正しい塗り方を解説します✨

美容液の正しい塗り方💧

NG例:「とりあえず顔全体にベタっと塗る」

正しい塗り方
1️⃣ 適量を手に取る(1~2滴でOK👌)
2️⃣ 手のひらで温める浸透力UP
3️⃣ 顔の内側→外側へ優しく押し込む
4️⃣ 目元・口元は重ね付け(乾燥しやすい部分は重点的に💖)
5️⃣ 最後にハンドプレスでしっかり浸透させる

クリームの正しい塗り方🌿

NG例:「こすりながら伸ばす」

正しい塗り方
1️⃣ パール粒大を手に取る(多すぎるとべたつく💦)
2️⃣ 手のひらで温め、テクスチャを柔らかくする
3️⃣ 5点置き(額・両頬・鼻・顎)をして、優しく広げる
4️⃣ ハンドプレスでしっかり密着させる

💡 ワンポイントアドバイス!
✔︎ 首やデコルテにも塗ると、乾燥&シワ予防に◎
✔︎ 朝は薄め、夜は厚めに塗ると効果的✨

正しい塗り方をマスターして、スキンケアの効果を最大限に引き出しましょう🎵

chiaki
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いかがでしたか?
化粧水「なし」の美容法も多くメディアで取り上げられていますが、

私は化粧水を塗る方が肌に合っていました!
自分の肌タイプに合ったスキンケア法で美肌を手に入れましょう✨

 

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